朝咲いた花が昼しぼむことが朝露を連想させることから「露草」と名付けられたという
葉は、卵形の披針形(ひしんがた)で、毛はなく先がとがる
青い花をつける。花弁は3枚あり、上部の2枚は特徴的で青く大きいが、下部の1枚は白くて小さく目立たない
至る所の路傍や空き地に生える1年草です