果皮をなめると喉を刺激して「えごい」ので付けられたという。
葉は両端のとがった楕円形で互生
房状に白い花を下向きに多数つけ、芳香がある
比較的水分のある谷沿いなどで良く成長するが、芽生えや稚樹の生育範囲は広い